
|
|
|
販売価格(税込)
|
マイナスイオンの100%純水が、
ハードメイクも毛穴の奥からきれいさっぱり!
毛穴の黒ずみ・角栓除去・ニキビのケアにも
|
| πウォッシュ(パイウォッシュ) |
| 内容量:200ml 成分・・・水 |
|
毛穴の角栓、毛穴の汚れ、毛穴の黒ずみをマイナスイオンで強力吸着!
大人のニキビ、敏感肌用・イオン導出用としても最適です。
新感覚の純水100%マイナスイオン化粧水「パイウォッシュ」。
これ一本でクレンジング・洗顔・拭き取り化粧水の3役をこなします。
【今ならパイウォッシュをお買上の方にはコットンをプレゼント!】
|
|
|
|
|
|
 |
|
>よくあるお問い合わせを見る
|
たどり着いたのは「純水」です。
|
πウォッシュ(パイウォッシュ)は100%が純水からできています。その水を電解アルカリイオン水にしたにきび肌におすすめの美顔水です。
毛穴の角栓、毛穴の黒ずみ、毛穴の汚れをマイナスイオンが吸着・除去し、強アルカリで除菌し清めてくれます。大人のニキビのケア対策にも最適!
新感覚洗顔料として、一本でクレンジング、洗顔、拭き取り化粧水の3つの働きをします。
ノンオイルで刺激がない、100%純水から出来た強力なマイナスイオン水でお肌の深部までキレイにメイクを落とします。
洗い流し不要のふき取りローションです。お肌を清潔にしてピュアーな状態にします。にきびにお困りの方におすすめ、πウォッシュ! |
|
|
|
πウォッシュ(パイウォッシュ)はこのような肌の悩みにお答えします!
・いろんな化粧品を使ってきたが、何を使っても肌荒れを起こしてしまう。
・ニキビ肌や毛穴の目立ちなどが気になる。
・生理や体調によってお肌の調子が悪くなり、いつもの化粧品が合わなくなってしまう。
・水道水の塩素による肌の影響が気になる。
|
|
|
お客様の喜びの声がたくさん!
●30歳主婦
長年、赤ら顔とニキビによる肌のデコボコに苦しんでいました。ありとあらゆる
化粧品をためしてみましたが症状は変わりませんでした。
化粧品がダメならと私は最後の願いをこの"魔法水 πウォッシュ(パイウォッシュ)”
に託しました。使ってびっくり、驚きの洗浄力でお肌はツルツル。しかも、
2週間後にはニキビが消え、お肌全体が白く落ち着くようになりました。
魔法水の効果に感動を隠せません。
●大阪府HN様
πウォッシュ(パイウォッシュ)を使ってみますと、非常にみずみずしく
仕上がるのが特徴だと思いました。水のような感覚で、しっかりと仕上がる所が
とても気に入りました!
●愛知県TW様
水なんかで落ちるはずがないと思って使ってみたら、とってもキレイな仕上がり!
お肌のつっぱりもなく、とてもしっとり、お肌の調子も良くなり、化粧ノリが良くなり
ました。本当、πウォッシュ(パイウォッシュ)は魔法の水です!
|
|
|
 |
よくあるお問い合わせ |
 |
|
|
|
|
| A: |
マイナスイオン水は、還元性が高く、さまざまな物質に対して酸化を防ぎます。
πウォッシュ(パイウォッシュ)は、純水に電解質であるミネラルを添加して、特殊な方法で
電子に分解し、マイナス極で出来た持続性を持つマイナスイオン水ですが、電気分解時に
マイナスの電極にはマイナスの電気を帯びた電子団が出来てイオンとなります。
このマイナスイオン水は、還元性が高く金属を腐食から守り、ほとんどの物質に対しての
酸化を防ぎます。
また、その電位とπウォッシュ(パイウォッシュ)の持つ持続性除菌効果・剥離効果によって、
臭いの 分子まで取り去ることが出来ます。
|
|
|
|
|
| A: |
大腸菌・緑膿菌・サルモネラ・黄色ブドウ球菌・MRSA・腸炎ビブリオ・枯草菌
などは3時間後の生菌数(/ml)がほとんどなくなります。<細菌試験結果>

また、大腸菌O157、サルモネラ、緑膿菌、腸炎ビブリオ、レジオネラ、に関しては
πウォッシュ(パイウォッシュ)添加後1分後には菌の検出はされませんでした。
|
|
|
|
|
| A: |
基本的に水ですので安全です。
特殊な方法で電気分解された還元水で、反応する物質の一成分の電子を得て(酸素原子
を失って)その状態を長時間維持させる事に成功した水です。従って、水酸化ナトリウム
(NaOH)などととがって皮膚刺激性がなくしかも安全です。
塩基(HCI)、硝酸(HNO3)、硫酸(H2SO4)は、pH2.0〜3.0の強酸ですが、レモン汁、食酢、
炭酸も同じようにpH2.0〜3.0です。これと同じように水酸化ナトリウム(NaOH)(NaOH)、
水酸化カリウム(KOH)は、pH12.0〜pH13.0の強アルカリですが、同じpHの水酸化
アンモニウム(NH4OH)があるように、pHだけで危険であるかどうか判断する事は
出来ません。危険な強酸性液と危険なアルカリ性液を混ぜ合わせて、安全な中性液が
できるわけではないのです。中性でも劇物は劇物です。
pHの強い弱いは液中に現存するH+やOH−の量で決まりますが、電子を過剰に帯びた
pH12.0の『πウォッシュ(パイウォッシュ)』も元は水のため安全なわけです。基本的に水ですので
少々口に入っても問題ありません。
|
|
|
|
|
| A: |
15年経過しても保っています。
下記の表でもわかる様にpHは密封保管の状態では15年経過しても12前後を保っており、
通常では考えられない持続性をもっています。
| 測定日 | pH | 外観変化 | 測定日 | pH | 外観変化 | | 1985年5月 | 11.64 | 変化なし | 1993年5月 | 12.15 | 変化なし | | 1986年5月 | 12.8 | 変化なし | 1994年5月 | 12.09 | 変化なし | | 1987年5月 | 12.13 | 変化なし | 1995年5月 | 12.14 | 変化なし | | 1988年5月 | 12.09 | 変化なし | 1996年5月 | 12.10 | 変化なし | | 1989年5月 | 12.14 | 変化なし | 1997年5月 | 12.16 | 変化なし | | 1990年5月 | 12.12 | 変化なし | 1998年5月 | 12.13 | 変化なし | | 1991年5月 | 12.14 | 変化なし | 1999年5月 | 12.08 | 変化なし | | 1992年5月 | 12.07 | 変化なし | 2000年5月 | 12.11 | 変化なし |
| |